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Web制作会社のブログ

お客様に最適なWEB戦略で、 ブランド価値の向上、お問い合わせの増加、迅速な情報の配信、 営業・広告費用の削減、顧客満足の向上、リピート率の増加 の成功事例を実現しております。

2008年11月28日

不要なクリックのイライラ

何ページかにわたる記事をみているとき、
あるいはトップから該当の記事を見ようとして
クリックした瞬間に、目的の記事ページではなく
広告が表示され、すみのほうに「この広告をスキップ」
という表示がでていると、確かにイラッとする。
そんな経験があるのではないだろうか。

みたいものを見せず、広告にとばされ
スキップを押すために2回のクリックが必要になる。

急ぎでページを見たいユーザーにとってはこの上ない
ストレスになると思う。


ECサイトでも商品の詳細をみていて、たまたま
気になったので、ウォッチリストにいれようとすると
とたんにアカウントの登録を求められることも
ちょっと見たいだけなのに・・・と面倒な気がしてしまう。

サイト側からすればできるだけたくさんの顧客との
接点をもちたいからだろうが、その面倒さで
みすみす購入してもらえる機会を逃していることも
少なくないのではないだろうか。

いずれにせよユーザーにとって何が一番都合が
よいかであり、決して運用者側の思惑で何かを
ユーザーに敷いたりしないことがストレスなく、
いらいらされずサイトを気に入ってもらえることの
近道なのかもしれない。





2008年11月28日

不要なクリックのイライラ

何ページかにわたる記事をみているとき、
あるいはトップから該当の記事を見ようとして
クリックした瞬間に、目的の記事ページではなく
広告が表示され、すみのほうに「この広告をスキップ」
という表示がでていると、確かにイラッとする。
そんな経験があるのではないだろうか。

みたいものを見せず、広告にとばされ
スキップを押すために2回のクリックが必要になる。

急ぎでページを見たいユーザーにとってはこの上ない
ストレスになると思う。


ECサイトでも商品の詳細をみていて、たまたま
気になったので、ウォッチリストにいれようとすると
とたんにアカウントの登録を求められることも
ちょっと見たいだけなのに・・・と面倒な気がしてしまう。

サイト側からすればできるだけたくさんの顧客との
接点をもちたいからだろうが、その面倒さで
みすみす購入してもらえる機会を逃していることも
少なくないのではないだろうか。

いずれにせよユーザーにとって何が一番都合が
よいかであり、決して運用者側の思惑で何かを
ユーザーに敷いたりしないことがストレスなく、
いらいらされずサイトを気に入ってもらえることの
近道なのかもしれない。





2008年11月27日

SNSはモバイル優勢

SNSの利用状況を調べた結果が記事になっていた。

その記事によると、携帯電話を利用した人に
モバイルサイトの利用状況のアンケートを
したようだ。

モバイルサイト利用者の6割以上が
1日1時間以上利用していることがわかった。

男女別では、女性の方が2時間以上と答えた人が
多く、年齢も若いほど利用時間が多いようで
女性の方がモバイルサイトの利用頻度は
高いという結果だった。


モバイルサイトをどうやって知ったかについては
メニューリストからがやはり一番で、
次いでモバイルの検索サイトからとなった。


モバイルサイトの利用シーンは、
休日や時間のある時に家でが一番多く、
次いで電車、バスの移動中であった。
これは2番の移動中が1番になるかと思ったが
意外な結果でした。

ブログやコミュニティサイトの更新についての
調査ではモバイルとPCではモバイルと答えた
人が多く、利用端末がPCよりもモバイルに
移行してきているのがうかがえる結果となった。
携帯電話自体もどんどん進化を遂げており
さらに高性能になるので、この傾向は
もっと進んでいくことになるだろう。





2008年11月27日

SNSはモバイル優勢

SNSの利用状況を調べた結果が記事になっていた。

その記事によると、携帯電話を利用した人に
モバイルサイトの利用状況のアンケートを
したようだ。

モバイルサイト利用者の6割以上が
1日1時間以上利用していることがわかった。

男女別では、女性の方が2時間以上と答えた人が
多く、年齢も若いほど利用時間が多いようで
女性の方がモバイルサイトの利用頻度は
高いという結果だった。


モバイルサイトをどうやって知ったかについては
メニューリストからがやはり一番で、
次いでモバイルの検索サイトからとなった。


モバイルサイトの利用シーンは、
休日や時間のある時に家でが一番多く、
次いで電車、バスの移動中であった。
これは2番の移動中が1番になるかと思ったが
意外な結果でした。

ブログやコミュニティサイトの更新についての
調査ではモバイルとPCではモバイルと答えた
人が多く、利用端末がPCよりもモバイルに
移行してきているのがうかがえる結果となった。
携帯電話自体もどんどん進化を遂げており
さらに高性能になるので、この傾向は
もっと進んでいくことになるだろう。





2008年11月26日

ブラウザ激変?

ネットニュースなどでよく話題に上っている
Google Chromeだが、調査結果では
IEやFirefoxを上回る高速性能を記録したようだ。

ブラウザはこれまでIEとFirefoxが主流で
あとはマックのSafari、開発者向けのOperaが
あったが、そこへ参入したChromeが
最新のIE7やFirefox3を抜いて高速ブラウザとして
評価されている。

単なるスピード競争だけでなく、Flashへの対応や
誤各ん性、JavaScriptの実行などさまざまなテストを
通じて評価されている。


今後、PCメーカに供給され、プリインストールされて
出荷される予定もあり、ますますChromeの追撃は
続くと思われる。

ある意味独占状態のブラウザ市場がこうして活気づくのは
ユーザーにとっては好ましい環境であるといえる。

制作者側からするとブラウザチェックが増えていくことになるのだが、
サイトが高速で表示される環境は開発側からしても
いろいろと手の込んだサイトもストレスなく表示させられるので、
ウェルカムなのである。





2008年11月25日

トップページ表示は最速で・・・

業界別の企業WEBサイトのトップページ表示速度の
計測結果が公表されていた。


業界別でいくと「航空」(8社平均)で2.251秒と一番早い。

次いで、「不動産」(17社平均)が2.414秒だった。


表示速度でみるとスカイネットアジアが0.502秒と群を抜いて早く、
不動産業界はページの情報量が多いにも関わらずトップ9社の
速度は1秒台とよい結果だった。
※スカイ根と味ははフラッシュのダウンロード時間のみで
ローディング時間は別。


トップページの表示が遅いと、ユーザー離脱率が
増化し、再訪も率もぐっと低下してしまうので、
トップの表示速度には気を配るとよいだろう。


最速表示の業界を見ると銀行、証券、新聞、航空、不動産と
ビジネスでより早く最新情報を見たいという業界が
多いような気がする。


時は金なりの精神はWEBにも生きているのだろう、





2008年11月21日

いらつき防止?余計なクリック

不要なクリックをさせられ、良いサイトが
急にめんどくさいサイトに印象が変わってしまう
危険性がある。

あなたのサイトは大丈夫?

デザインに凝りすぎていて、何がメニューだかわからなくなっていたり、
おざなりに付け加えていった結果非常にわかりづらくなっていたり、
SEO対策のため!!という命題で複雑化したサイトは
どれもユーザーをいらつかせてしまう。

よくあるのがドメイン変更などで「ページは移動しました」という
メッセージの出るタイプ。

通常であれば、意識せずリダイレクトされるか
数秒後に新しいページにジャンプする旨メッセージが
表示されてリダイレクトされるのに、中にはクリックを
しない限り移動できないサイトがある。

こうしたサイトは余計なクリックが必要となり、
ページにきてもらえなかったり、悪印象を与えて
しまいかねない。

また装飾も下層が開くかのような
デザインにしてしまうと、ユーザーは押せば
次のアクションが起きると思ってクリックしてしまうが、
単なる装飾なので、何も起こらない・・・
これもユーザーが使いづらいと感じる原因で
ある。

わかりやすい、使いやすい、親切なサイトを
めざして、ユーザーをイラつかせないということを
第一に考えることが大切である。





2008年11月20日

滞在時間は28分

CNETのカンファレンスでの講演で
WEB動画コンテンツの利用状況などが
発表され、動画サイトについての
さまざまな検証が発表された。

動画サイトには大きく分けると2つあり、
一つはYahhoo!動画のような動画配信サイト。
もういっぽうは動画共有サイトである。

動画共有サイトはユーザーがアップロードした
映像がメインコンテンツで映像をみるというより
コミュニティへの参加という意識が強いようです。


タイトルは2007年の1年間でどれだけの人が
サイトに訪れていたかという調査で
動画サイトの訪問者数が推定2815万人。
ネットユーザーの64%に上る。
この数字を1にに単位でみると233万人で
平均時間が28分35秒となるわけだ。

しかもそこはコミュニティにといった新たな
切り口での参加が多いのが現状。

アクセスも滞在時間も長いサイトであるので、そこは
広告が黙ってはいないわけでインターネットCMの
需要などはコミュニティのバズ効果も
見込んでくるだろうし、さらに増えていくと思われる。





2008年11月19日

Googleが発表したSEOガイド

GoogleがSEOガイドを発表した

検索エンジンに有効な普遍的な内容ばかりで他の
エンジンでも有効な内容となっているようだ。

■それぞれのページに正確なタイトルを記述する
・サイト全体で同じタイトルを使わない
・説明し過ぎの長いタイトルもよくない
■description メタタグを活用する
・利用者にとって意味のある説明文をいれる
・それぞれのページの内容にあわせて記述する
■URLの構造を改善させる
・意味のある文字列を URL に適応させる
・ディレクトリ構造はなるべくシンプルに
■分かりやすいナビゲーションを提供する
・ナビゲーションはテキストを使うのが効果的
・「パン屑ナビ」を採用する
・HTML 又は XML 形式のサイトマップを用意する
・機能する404ページを作る
■質のあるコンテンツとサービスを提供する
読みやすい文章
トピックにフォーカスして整理しておく
常に新しくユニークなコンテンツ
検索エンジンへではなく利用者に向けてコンテンツをつくる
■リンクの最適化
リンクにする言葉は明確でリンク先を説明する
なるべく簡潔に
リンクであることを分かりやすく明示
■ヘッダータグを有効活用
文書のアウトラインを書いているような意識をもつこと
利用者にとって分かりやすいヘッダー階層を組み立てる
■画像の最適化
短くて分かりやすい alt テキストを記述する
画像リンクの場合は alt テキストは必須
多くのブラウザでサポートしている画像形式をつかう
■正しくサイトをプロモーションする
ブログを活用する
オフラインのプロモーションも重要
ソーシャルメディアへの理解と利用
Google のローカルビジネスセンターに登録する


本当にごくごく当たり前のようなことだが
ゴレをすべて網羅しているサイトが少ないと
いうのも事実である。
基本にのっとりしっかり作り込めばSEO対策は
有効に機能するはずなのだ。








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