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Web制作会社のブログ

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2008年4月30日

Googleの対抗馬Wiki Search

Google対抗馬として注目を浴びる
WikiSearchが間もなく出るようだ。


その名前からWiki を思い浮かべるが
全く別団体であるが、Wikiの創始者が
開発にかかわっているようである。


Googleとの大きな違いはロボット検索でなく
「人力検索」だということのようである。
人間ならではの細かな編集作業が
あり、人間の判断でスパムなど
不要なサイトををあらかじめ取りのぞき
品質の高いサイトのみを表示してくれること。


まだベータ版も公開されていないようだが、
コミュニティ感覚のデータベースのようである。
早く使い比べて、検索結果の違いが
どれほどか見てみたいものである。





2008年4月29日

モバイル動画

モバイル動画配信サイトを知っているかという
調査に対し、知っているが66.7%であった。

23歳以下の認知度は7割、24歳以上は6割と
年齢が上がるにつれて認知度が下がる結果のようである。


3か月以内の動画を利用したことがある人は約2割で
やはりYouTubeやニコニコ動画の利用が多い。


動画の入手経路としては家族、友人、知人の口コミが
一番多く、次いで検索サイトとなっているおうである。

モバイル動画を見る理由としては
「無料」だから「好きな時に見られる」
「定額制」で通信費の心配がないということが
大半を占めているようである。


年齢が下がると利用率や認知度が高くなり、
携帯を日常生活に使いこなす世代の
現状が見えてくるようである。
通話やメール以外の用途が増え、
ますますPCに近づいた利用法が
増えてくると思われ、モバイル市場の
今後はやはり目が離せない感じですね。





2008年4月28日

インターネット広告の増加

インターネット広告の割合がここ数年、
4マス媒体が減少する中増加をたどっている。


増加はインターネット広告のみならず、
置く外国国や交通広告といったSP広告も
増加している。


テレビ、新聞が突出して多いことには
変わりないが、インターネット広告の躍進も
無視できない。

そのインターネット広告のなかでも
モバイル広告が約%を占めているようである。


その携帯性から「プッシュ型」広告の効果は
絶大のようで、リアルタイムで届けられるメルマガ
などは10分以内に80%以上が開封し、その効果は
2日間持続するようである。


しかし画面サイズや表現力で他のメディアには
かなわないのも事実であるが、携帯性という
特性は強い武器となるようで、4大メディアの
訴求力を活かしながらけ連携をはかって
行くことがモバイル広告には必要となる。


クロスメディアのハブとなるモバイルが
広告としての認知度が高くその効果が
期待されるところである。





2008年4月25日

Googleのアルゴリズム

GoogleやYahooなど検索エンジンを使って
調べる場合、多くの人がその時、一番話題と
なっている、気になるキーワードを入れて調べている。

たとえば世間をにぎわすニュースが流れたときは
そこにでてくる商品名や社名での検索が
一気に増える。

一気に増えるキーワードにおいてユーザーが
求めているのは最新の情報であり、情報の
鮮度がもとめられる。


こうしたユーザー行動に対応できるアルゴリズムを
Googleは用いている。
ある一定の期間でブログやニュース記事の中で
トピックの出現量が増加するkと話題性があると
認識し、鮮度の高いページへのリンクの割合を
増やすようになっている。


Yahooにはこうした機能はなかったようで
あまりニュースと関係のないページが
表示されていたようである。


検索エンジンの機能はどんどん
進んでいるようである。
調べものをする側にとっては
無関係なページを見る必要もなく
目的にたどりつけるので、こうした
「使いやすさ」はどんどん求められて
行くと思われる。





2008年4月24日

動画はやっぱり注目のまと

Web研の会合に参加してきた。
今期の予定を組んでいる際に
7月のフォーラムのプログラムの話で
題材としたいものの話でやはり動画コンテンツを
使うという分野での時間を設けようという話がでた。


あいかわらずの人気である。
Webマスターになって2,3年目の方が対象の
ものだけに最新のネタは取り扱わねばならないが、
なんでも鵜呑みはよくないと講演してもらいたいと
いう話にもなった。。。
企業のWebマスターとして最低限持っていてほしい
知識を提供したいという方向でいろいろ意見が
交わされた。。。


戻ってきてニュースを見ていたらここ最近
気になっていたYou Tubeなどをにぎわしている 
○しいくぞう氏の「俺ら東京さいくだ」がう○だひかるや
○フュームとコラボされた画像が人気とのこと。


最新の技術を「おもちゃ」にして遊ぶのは
一般ユーザーが早い。。。
遊び方も学ばねば・・・





2008年4月23日

何でも知りたがる日本人の特徴!?

ネットレイティングスの調査からだが、
Q&Aサイトの利用率が増加傾向にあるようです。

Yahoo!知恵袋や教えてgooなど軒並みページビューが
拡大しているとのこと。


米国と利用率を比較するとYahooは米国9.4%に対し
日本は25.7%と高い利用率となっている。


日本人のサイトの利用の仕方として
何か困った時に情報を調べるという
使い方が多いと思われるうえ、
知っている知識は伝えたい・・・というよくも
他国に比べて強いのか、ユーザー同士で
情報共有するサイトに書き込む人も
多いから知識、情報共有サービスが
成長しているかと思われる。


日本人の好みにフィットしたサービスで
急激に伸ばしているんでしょうね。
SEO対策としてもクライアントに提案して
いくとよいですね~。





2008年4月22日

3ページ以内表示を目指せ!!

ネット調査会社のデータから
半数近く(調査サンプル500)のユーザーが
検索してから数日後に商品の購入を決めていて、
広告効果としては即効性だけでなく間接効果も
視野に入れる必要があるということだ。

また検索キーワードは1つ入力して調べる人が
大半で2つ入力する人の倍近い数字となった。

検索結果ページの閲覧については
「3ページ目」までが33.4%と最も多く
次いで多いのは2ページ目までの31.4%であった。


80%弱のユーザーが4ページ以降は
閲覧を指定兄結果があることから
SEO対策をきちんと施し、明確な目的を
持ったユーザーをしっかり集客できるように
対策を取っておかなければならないという
ことが数字で表れていた。


ここ最近、うちへの問合せも
SEO対策をしっかりしたいという
相談者が増えている。
詳しくはしっていなくても体感で
重要性をしっていて依頼してくるのかもしれない・・・
提案の必須要素ですね。





2008年4月21日

Webページの効果測定が簡単に!!

いや、またGoogleさん、やってくれました。
最近のGoogleさんの攻勢はすごいですね。
取り上げ率高いですが、別に宣伝マンではありません。。。


効果的なページ構成をしらべられる
ウェブサイトオプティマイザーなるツールが
利用できるようになった。


デザインをテストしたいページと最終的にたどりついてほしいページを
指定しておくとテストページの見出しや画像をさまざまなパターンに
かえて表示し、目的のページにたどりつくユーザーが
最も多いのはどのパターンかを調べることができる。


AB式テストが簡単に行えるということだ。
無料ツールで登録のみで利用できるので、
テストケースで導入するなど提案に
活かせるサービスの登場だ。。。





2008年4月18日

検索エンジン

YahooとGoogleのユーザーではニーズと利用に明確な
違いがあるとの調査結果が乗っていた。


スポンサーサイトの閲覧農務や自然検索での
上位表示ページに対する印象や、検索円時を
利用したことによりどのくらいの期間で購入まで
進むかの調査が行われた。

結果としては
60%以上がスポンサーサイトを見る
スポンサーサイトと自然検索が表示されたとき、57.8%が
自然検索を選び、26%がスポンサーサイトをクリックするようである。
半数近くのユーザーはお目当ての品物を検索し、
数日たってから購入を決めているという結果もでている。


検索後数日経過してから購入を決める割合は48.4%と多く
結果から半数近いユーザーは欲しいものが見つかっても
その時点では購入せず、数日後に購入しているという
行動パターンが多いようである。

いかにリピートさせて購入まで結び付けるかが
大事になってくると思われる。








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