Web制作会社のブログ(2009年齋藤)

お客様に最適なWEB戦略で、 ブランド価値の向上、お問い合わせの増加、迅速な情報の配信、 営業・広告費用の削減、顧客満足の向上、リピート率の増加 の成功事例を実現しております。

ホームページを制作するとき、文字コードはUTF-8が良いのか?
Shift_JISが良いのか気になったので少し調べてみました。

ホームページを制作する場合、文字コードはUTF-8が良いみたいだ。
それは、後々やりたいことが出てきたときに都合がよいらしい。

例えば、自分のホームページについて後でJavascriptを利用した
Ajaxサイトにしたいと思った時にUTF-8の方が良い。

ちなみに、YahooやGoogleなどの検索エンジンのトップページも
検索結果ページも文字コードはUTF-8になっている。


ホームページのどこに文字コードを設定するとよいか?
というと、、<head></head>タグ内の<head>直下

※<head></head>タグ内で日本語が出現する前に文字コードを指定する
<meta>タグを入れよう。<head></head>タグ内にSEO対策上重要な
<title></title>を日本語で記述するのでそれより前に文字コードUTF-8を記述


<html>
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
<title>文字コードについて</title>
</head>
<body>
<h1>文字コードとは</h1>
</body>
</html>
















ECサイトでも店舗同様楽しくお買い物ができるサイトがあるようです。



デジタルの時代にDMは今後どのような使い方ができるのか?
という記事を見ました。新しい時代にもDMは期待されているようです。

メルマガでの情報提供が増えてきているけれど、相変わらずセールのお知らせなどのDMは届いている。DMの役割について再認識してみたいと思います。




ECサイトでは、コンバージョンを上げることが、売上につながるようです。
では、どうやってコンバージョンを改善できるのか?を少し調べてみました。

コンバージョンとはショップのホームページを見てくれた人のうち
何%の人が購入に至っているかという数値です。

取り扱う商品にもよりますが3%を超えれば高いと言えるでしょう。
100人訪れたうちの3人が買ってくれるという計算ですね。

コンバージョンを上げる方法は基本的には以下の3つになるようです。

①商品ページを作り込む
②回遊性を高くする
③価格を見直す






競争が激化するECについて、売上をアップするための課題は見えていても、実際に何をしたら良いのか?どんな運営方法が良いのか?と、まず何をしたら良いのか?といった部分は意外と見えにくいことが多いようです。

ウェブ制作・戦略を行う企業のインタビュー記事にそのヒントがあったので
いくつかご紹介します。

①明確な数値目標を設定する。
②カスタマーサポートをしっかり行う。
③レビューに口コミを蓄積しサイトを成長させる。
④ブログを書く。










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