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WEB制作会社 株式会社マーズデザイン
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2010年3月 1日
情報をおいかけるだけの人は、いけない。
すべての情報は、すでに発信者によって経験され
体系化されているからだ
自己啓発、ビジネス書やインターネット関連の情報などは、顕著で
本を読んでそれを読者が身につける頃には、すでに
次のネタが仕込まれている。そうすると受け取るだけの人は
一生ネタを新しい情報と勘違いしておいつづけることになる
*当然、学び続けることも大切だが、ここでは、あえて極論をなげかける
もし自分が情報発信側になりたいのならば
ありがちだが、他の人が挑戦していないことへの行動が大切である
ことにようやく最近きづいた。。
2010年2月22日
フォトショップのデータが一瞬でフルCSSでHTML化されて
W3C準拠で仕上げられたら、
かなり社会の役に立つアプリケーションになると
心から思います。
昔Adobeで働いていた友達と楽しげに語ってみたい
願い
2010年2月22日
デジタルコンテンツの世界配信のプロデュースの仕事を
しております。
ソフトさえしっかりしていれば、
App StoreやKindleにのせれば誰でも展開できますからね
そんなに難しい仕事ではないです。
ようは、ソフト
既得権益は、解放されて、
ますますソフトの時代になりますよ。
当然自社でもデジタルコンテンツの配信を進めます。
2010年2月22日
80%以上が自治体のモバイルサイトがあれば「便利である」と回答した。
これだけITだのインターネットだの言われていて、莫大な費用をかけた公共事業がおこなわれるなか、全ての自治体がモバイルサイトすらもっていない、メールマガジンすら発信していないのは、なぜだろうか?
ASPをつかって、簡単なものなら100万円くらいかければできてしまうのに
生活が見えていない人が多いのだろうか?それともそれ以上に大きな問題がありすぎるためだろうか??
よし自治体から依頼がきたら、破格で受託しよう。赤字にならなければ、それでいいくらいの値段で受託しよう。公明正大に費用を出そう。これだけ言えば、どっかの自治体から電話がかかってくるかなぁ?
「前例がないから」費用だけの問題じゃないから、難しいんだろうなぁ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100222-00000013-inet-inet
2010年2月22日
ベンチャーは、全員で会社を創っていかなければいけない
当然の事だと思うが、あらためてそう思う。
一人一人が社長なんて非現実的なので信じないが
この会社で一暴れしてやろう!という気概があるくらいが
いいんじゃないかな?
もちろん規模や風土にもよりますが、いずれにしても
ベンチャーは、全員で会社を創っていかなければいけない
これは、間違いないとガムのようにかみ締めるのです。
2010年2月20日
昨日も朝から夜までWeb会議でした。
打ち合わせをしていているとアイデアがどんどん生まれてくる。
アイデアをだすのではなくて、お客様に
Web企画のアイデアをだささせていただいてるのかもしれません
昨日もたくさんのアイデアが生まれてきました
iPhoneアプリやKindleを活用したデジタルコンテンツの世界配信で
かなり盛り上がりました。
2010年2月19日
Web企画が楽しくなってきました。
とにかくお客様の強みを活かし、社会に役に立つWebコンテンツの提案ばかりしております。営業にもプレゼンのときは、
「コンペで勝つ負ける関係なし
とにかく、お客様のためになり、社会の役に立つ
Web企画の提案をしてきて欲しい」
とお願いしております。仮にコンペで負けても、担当者様があぁ、こういう提案もあったなぁ。。っと心に残ってくれれば幸いです。
当然、社会の役に立つだけではなく、企業として利益がでる現実的な提案内容も含めております。この形で成長していければ嬉しいです
2010年2月19日
仕事を成功に導く一番大事なポイントは着想です。
「想」はアイデア。いくらでも浮かんできますよね。
その中から、目先の損得ではなく、自分の力量に見合った分野
に狙いを定めるプロセスが着想です。あとは決断し、
変化に対応していけるよう創意工夫をする。
日経アドネットより
http://www.adnet.jp/nikkei/morning/young/
2010年2月17日
表参道も空きオフィスが増えてますね〜ちょっぴりせつなくなります。
最近は、コンペ案件が多くて、ばたばたしてますが、お声をかけていただけるだけでも光栄ですね。結果にこだわらず、社会の役に立つコンテンツ企画をどんどんしていきたいです。
この調子で、制作内容もクリエティブやコンテンツ企画の提案型の方にどんどんシフトしていく予定です。社内での管理も当然おこないますが、外部クリエイターとより協力して、ユーザーが喜びWebコンテンツを配信できる会社になっていってます。
表参道のWeb制作会社からどこへ行くのやら。。
2010年2月13日
藤巻塾の勉強会で【パーソナルカラー診断】に参加してきました。
講師は、プロとして活躍する方と、DICで働く藤巻塾の菊ちゃん
色には、2種類あります。
▼イエローベース
スプリング=ポップで明るい印象
オータム=紅葉感がある
▼ブルーベース
サマー=夏のグループ。梅雨とか初夏のイメージ。明度は、比較的高め。少しもやがかったイメージ
ウィンター=はっきりした色が多い。コントラストが強い色が多い。原色が含まれている。限りなく薄いピンクがある
ピンクが苦手でも似合うピンクがあるそうなので、一度パーソナルカラー診断をしてもらうといいかもしれませんね!
ちなみに私の似合う色は? 。。。。。続きます
2010年2月 6日
先日、以前お仕事をさせていただいたお客様から
再度、新規コンペのご依頼のご紹介を頂きました。
お仕事を依頼していただくことに加えて
他の会社様をご紹介いただくことは、本当にありがたいことです
社会の役に立つWebコンテンツ企画を
提供していきたいと思います。
感謝
2010年2月 5日
当たり前の事ですが、メールを整理することは、仕事効率化の基本中の基本です。
お客様の重要なメールを見逃さないためにも、不必要なスパムメールや広告メールは、他のアドレスに振り分けるか、こまめの配信停止にするべきです。
これにより作業効率が大幅にアップします。
2010年2月 3日
ちょうどNPOや他の会社の設立で多忙な時期なのに
最近になって、WEBの企画やプロデュースの依頼が増大している
このご時勢で色々とお仕事の話をいただけるのは、本当にありがたい
ことだし、どうしてもまだまだウェブの仕事をしなさいという
何か運命に引っ張られている感じをしたりする
今度のプロデュースは、かなり大きい仕事になりそう
まだ決まってませんが、社会の役に立つWEBサイトを制作したいと思います。
2010年2月 1日
昨年からWEB企画のコンペに多数声をかけていただき
かなりの成果をあげております。
先週も大きな案件で、無事受注させていただきました
社会の役に立つWEBコンテンツを提供していきたいです
今後とも宜しくお願いします
感謝
2010年2月 1日
WEB制作の打ち合わせ@九段下
オンラインショップを長期的に構築していくためのアドバイスなど、やはり地道な努力と継続的なコミュニケーションが必要です。
成功するWEB制作は、地道な努力とフレームワークなり
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斉藤潤一(さいとうじゅんいち)
| 2003年: | 米国シリコンバレーのIT企業にて全米エンドユーザー向けCingular、AT&T携帯キャリア公式サービスのWEB制作と携帯サイトのプロデュースを行う。 |
| 2006年〜 | 戦略立案からWEBプロデュースをするWeb制作に特化したマーズデザインを創設。2008年からは、観光誘致の地域活性化をプロデュースするため世界のまちづくりを研究中。 |
| SNS: | mixi|gree|myspace |
| MSN | aiziyukibouyume |
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