Web制作会社のマーズデザイン  »  デザイン会社 » Facebookやっていいこと、悪いこと:基本的なエチケット

デザイン会社

お客様に最適なWEB戦略で、 ブランド価値の向上、お問い合わせの増加、迅速な情報の配信、 営業・広告費用の削減、顧客満足の向上、リピート率の増加 の成功事例を実現しております。

Facebookやっていいこと、悪いこと:基本的なエチケット

映画公開の効果もあってか国内でも急激に利用者の数が増えた
Facebookですが、基本的なところでやってはいけないことと
やるべきことのルール付けが記事になってました。

facebook.jpg

初心者向けとなりますが、基本として知っておくとよいことですので、
これを基にFacebookでのコミュニケーションに留意していただければと
思います。


プライベートな情報や会話が友人の間でやり取りされますが、
誰もが見られる場所だからこそ、大切なというか親密な
内容は表ではなく直接のやりとりをすることをお進めします。


投稿する内容には注意をはらいましょう。
数百の友人がいる場合、またそれがグローバルに
ひろがっていることもあるでしょう。
人それぞれ考え方が違っているので、発言は
誤解をまねかぬよう慎重に行う必要があるとしています。


またFacebookだけでなくソ−シャルネットワークではどれでも
あてはまることですが、余りに個人的な内容はさけることと
知り得た他人のプライベートを発言しないこと。


質問コメントには返信を返すようにしましょう。


とはいえ、全てに執拗に返信をしているとそれも
また監視されていると思わせてしまうので、気をつけましょう。



またすることの中でもしてはいけないことの方が
多いようでしたが、特にやってはならないこと、
マナーの部分では、

知らない人に友達になるリクエストをだしまくること。
チェーンメールのように返信しつづけることなどが
あげられます。

ソーシャルネットワークでは当たり前のことかと思いますが、
対外的に発言していることと、その目的をもったものと
することをしっかり意識しておくことが大切のようです。


企業でもファンページを利用してキャンペーンを行ったり
ユーザーとのコミュニケーションをはかっていますが、
そうした場合も目的を明確にしてぶれないことが
大切になると思います。


Facebook。やっていいいこと悪いこと、基本的なエチケット





ホームページ掲載以外にもWEBサイト制作実績・成功事例紹介多数ございます。
Webサイトからお問い合わせのお客様に限り、納品後3ヶ月のコンサルティング(期間限定)

Web制作の無料見積もり・お問い合わせ