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Web制作会社のブログ

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2011年11月30日

Swatchらしいカラフルなプロモーション

とてもユニークな時計を出すことで人気も高いswatchも
カラフルな新製品の発売にあわせてキャンペーンをFacebookで
展開していました。

swatch.png


製品画像をみて、好きな色に投票し、一位になったカラーを選んだ人の
中から抽選で商品をプレゼントすると言うごくシンプルな内容でした。


今日、11月30日までの期間限定でしたが、Facebook上でのキャンペーンは
いかに目を引き、またどれだけハードル低く,参加しやすいかと言うことが
大切だと思います。


参加条件やエントリーが面倒なものはよほど賞品がよいもの=
興味を引くものでない限り、すぐに離脱されてしまいますので、
一番に考慮しておいた方が良いポイントだと思います。


シンプルに、簡単に、いつでも行えるというのが大事なようです。





2011年11月29日

FacebookがGamebookになった!?HONDA FREEDキャンペーン

HONDAのFREEDという車のキャンペーンで、Facebook
ゲームアプリの事例がありました。

HONDAのFREED


内容としては、謎解きゲームとなっており、昔懐かしい
ファミコンの推理ゲームのようなビジュアルで、ギザのある
感じのフォントや装飾が使用されており、雰囲気もばっちりです。

こちらのプロモーションで注目したのは、アプリ内で示される
人物のFacebookwp尋ねて謎解きを行っていくという点です。

バーチャルでありながらリアルな人物のページを訪れていく
ちょっと不思議な感覚と、アプリ内で示される有志のユーザーの
Facebook上にはヒントとなる画像があり、ユーザー同士のコミュニケーションが
活性化されると言うものでした。


オンラインゲームでもゲーム上で知り合う人たちとのコミュニケーションを
はかり、協力して敵をやっつけたりするものがありましたが、
そちらに近い内容なのでしょうか。


ゲーム世代=おそらくこの車のターゲット世代かと思われますが、
そこにはまさにビンゴな企画となったようです。


楽しませる+コミュニケーションさせて、製品やメーカー自体に
興味をもってもらうということがメリットとなるでしょう。
Facebookアプリでのキャンペーンは話題づくり+ファンづくりと
いうことが相性が良いかと思います。





2011年11月28日

短期間で効果をあげるチェックインクーポンプロモーション

uniqro.png

つい先日行われたFacebookキャンペーンで総チェックイン数が
20万を超えるキャンペーンとなった事例がありました。

ユニクロのお店でチェックインすると最大で2000円のクーポンがあたる
という内容のプロモーション。


さらにその中から抽選でグローバル旗艦店ツアーがあたるダブルチャンスを
設けていました。


uniqlo.png


期間は11/16〜11/21のたった数日だったのですが、20万を超える
チェックインがあり、FB上でかなり拡散され、効果が大きかった
プロモーションとなりました。


ビジュアルも楽しげな雰囲気で創業感謝祭というムードを
盛り上げていました。

チェックインクーポンを使ったプロモーションでは短期間でも
そのお得感を感じさせる内容やお祭りムードにのせると
うまく機能しそうですね。
ユニクロと言うネームバリュ−は合ったと思いますが、
参考になる事例だと思います。





2011年11月24日

SNSならではの『シェア』を有効活用して交流を盛んに!

Travel Cnannel(トラベルチャンネル)のシンプルだが、ユニークな
取り組みが成功事例として挙げられていました。

image039.png

Facebookのファンページ上に、ファン=ユーザーの旅行体験の中で
Facebookが実際にどのような役に立ったかについてシェアするページを
用意しました。

自分自身の体験をシェアすることもあれば、他の人の利用例の記事を
読んで活用する事もでき、同じ関心を持つユーザーがつながりあう
ための良い方法だったようです。


まさにファン同士の交流が自発的に生まれていく、SNSならではの
取り組みとなったようです。

企業側としてはシェアするスペースをFacebook上に設けたのみ。
シンプルな施策で高い効果を得られる可能性を秘めているのも
SNSの利点ですね。


Travel ChannelのFacebookページ





2011年11月21日

食で復興支援!ぐるなびの取り組みがTVで取り上げられました!

furusatognavi.png

ふるさとニッポンメニュ−大賞
ふるさとは日本一、世界一。と銘打たれたキャンペーンが
開催されており、「食」で復興支援をというシェフ達の
熱い思いと応援メニューが投稿され、全国のレストランで
震災被害地域を応援する熱い思いとメニューが提供されています。

furusatognavimenu.png


そんな熱い思いの企画を立ち上げた「ぐるなび」の取り組みが
テレビ番組として放送されることとなりました。


▼番組名
食べて復興支援!ふるさとに届け!感動メニュー30選

▼放映日
地上波:テレビ東京系列全国6局ネット
     11月23日(水・祝)AM10:00〜(60分)

BS放送:BS-JAPAN※再放送
     11月27日(日)PM3:55pm〜(60分)


▼ぐるなびキャンペーンサイト
食べて復興支援!ふるさとに届け!感動メニュー30選


▼全国からの復興支援メニュー作品
応援メニューを食べにいこう


食に特化したポータルサイトを展開し、地域の取り組みに対しても
積極的なぐるなびが、このたびの震災復興に食で応援しようと
取り組まれた成果がご覧頂けると思います。
ぜひご覧下さいませ。。。





2011年11月18日

ファン同士の交流で盛り上げる

映画の「トワイライト・サーガ」のFacebookページでの
成功例ですが、ディスカッションタブをうまく利用し、
ファンの投稿を活性化させ、盛り上げることに成功したようです。

image035-e1296378603787.png

ファンが自由にディスカッションのトピックを投稿でき、
そこに誰もが自由にコメントできるようにして、活性化が
はかられました。


共通の趣味を持つもの同士のコミュニティ意識を創り出し、
ページに関わる人の数が増えていくことに
貢献したようです。

Facebookページでファンを増やし、活性化させたいと
言う場合は、ファン同士が会話できるきっかけを作りやすいように
ディスカッションできる流れを提供するのが良いようです。
最初が流れれば、ファン同士が自発的に投稿し合い、
ページの活性化がはかれることになると思われます。

トワイライトサーガFacebookページ





2011年11月16日

ファン向けのコンテンツを充実させてユーザー交流

Jones sodaという、海外の飲料メーカーの
Facebookプロモーションですが,ファンとの
交流を目的とし様々なコンテンツを用意して、
多くのファンと交流している事例がありました。

image031-e1296378335412.png

Jones sodaの成功はユーザー向けに交流を目的として
ユーザーに合わせたことなる交流の方法を設けたことが挙げられます。


交流の仕方は人それぞれに違っているとして、様々な
オプションを用意して対応したというスマートな方法によるものです。


ウェルカムページにタブから直接、毎週投票を募るコーナーを
設け、ユーザーを良く知ることに繋がったようです。


ファンと交流できる方法を色々と考え、投票、コンテスト、
クイズ、アプリ、動画など挙げればキリがないですが、
十人十色のファンに繋がるための施策を考え、ページ展開を
していくことが成功につながるようです。


Jones soda Facebookページ





2011年11月14日

老舗メーカーのプロモーションはノスタルジーを喚起

クッキーで有名なオレオ社のプロモーション事例が 紹介されていました。 オレオはすでに800万人ものファンがついており、昔から 親しまれているお菓子なので、小さい頃からの思いでとともに あったこともあり、ノスタルジーを喚起する手法が効果的だったようです。 image029-e1296378245198.png 学生時代へ戻ろうと銘打って、Facebookのファンページ上で 直接,ファンに思い出とその当時の写真をシェアしてもらうと いう内容。 ファンに対しては自分のことについてシェアしてもらうようにすると より多くの反応が得られるようです。 ファンが考えていることや意見をシェアしてもらえるように 進めてみると良い反応が期待できそうです。 オレオ社Facebook



2011年11月11日

楽しく交流できるプロモーションで成功したコカコーラ

コカコーラの夏のプロモーションでしたが、サマー・スナップショット・コンテスト
というプロモーション展開が話題になりました。

image025.png


内容としては、コカコーラの缶と一緒の写真を投稿するコンテスト形式で、
投稿するとそのスナップ写真が友人達のフィードへ送られるため、
バイラル的に広がり、さらなるファンを獲得できる可能性がひろがる
というものです。


実際に世界各国lからの投稿があり、かなり盛況な展開となったようです。

写真を投稿するだけという簡単さもコンテスト=プロモーションへの
参加がしやすく、誘導でき、楽しめるコンテンツとなり
友人同士でも盛り上がれたのがよかったのではないでしょうか。


コンテスト形式の場合は特に投稿しやすいシンプルな
内容にしておくことが大切なようです。
敷居は低く、たのしんでシェアしてもらえるものを
用意するのが得策のようです。









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