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Web制作会社のブログ

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2011年3月31日

広告代理店サイトにまなぶデザインの先端

国内外ともに広告代理店はそのデザインで消費者に
アピールすることが商売であるだけに、最先端の
わくわくさせるデザインサイトであることが多い。


1163.jpg

巨大な顔画像があり、何だと思うが、企画の大切さ
発想の転換が大事というコンセプトを映像コンテンツで
伝えている面白く判りやすいサイトになっている。

デザイン秀逸な広告代理店サイト

最近のWEB事情でいくと、デザインについては
ないほうが良いのだが、404エラーの際の画面も
しっかりデザインし、サーバー会社やブラウザの
表示だけになるのではなく、サイトに戻り
別ページに誘導できるよう、少しくすっと笑わせるような
デザイン性を持たせているのが主流のようです。
こうした何かの祭の対応もとっておくと抜かりない
というイメージになりますね。

404エラーにもデザイン性をもたせてユーザーを引き込む手法

404-11.jpg

そして準備中やサイト公開告知についても同様に
わくわくと期待感を持たせ、心待ちにさせるような
デザイン性を持たせることで、しっかりとローンチ前から
ユーザーの興味を引きつけることができるようです。

animated-thumb.jpg

ローンチまでのカウントダウンをしたり、ダウンロードバーのように
パーセンテージを示したり、グラフ風にしたりなど、
見せるページにしてしっかりと印象づけています。

準備中でも期待感を持たせユーザーを引きつけるデザイン


ついサービス紹介やトップばかりに目がいきがちですが、
何かの際のページにもしっかり気を配り、クリエイティブを
充実させておくということになると予算も時間も必要なので、
大手や広告代理店といった企業サイトに多くなり、
必然的に良いサイトという認識になっていくのでしょうね。
創ってみたいですね。






2011年3月30日

気をつけよう良くないWEBサイトにおちいる10のポイント

WEBサイトの善し悪しを決めるポイントについて、
良くする方法はいくらでも紹介されているのを目にします。

逆にWEB制作になれて来たデザイナーや企業担当者が
おちいりがちな落とし穴=ポイントについて見てきましょう。


bwdhysa-03.jpg

①パーソナリティを欠いていないか
ユーザーは訪れた際に、探している情報がしっかりあるかを
見た目で判断します。
画一的な何を提供しているか判らないサイトでは、すぐに
検索エンジンに戻られてしまいます。
何をどのように訴求したいのか、それが表現できているサイトでしょうか?



②信頼性はあるか?
サイトを訪れた際に警告が出ようものなら、即ユーザーは
離脱します。
そのような顕著な例でなくても、誤字脱字やサイトの体裁が
古かったりするとそれだけで信頼を損ないユーザーは
離れていってしまいます。ユーザーに安心感を
与える施策をとり、常にWEBサイトをチェックしていますか?


③テキストが読めない状態になってないか
読みやすさとポイントを目立たせることは大切ですが、
たくさん情報を伝えたいからとフォントの大きさが
とても小さくテキストを詰め込んでいたり、目立たせようと
思うあまり、背景色と文字色のコントラストが目が痛いくらいに
なっているのはNGです。
ユーザーにとって見やすい、良い環境になっているかチェックしましょう。

④ナビゲーションが混乱のもとになっていないか
ユーザーを誘導する為のナビゲーションであるはずが、
あまりにも複雑になりすぎ、ナビの名称とリンク先のページ名が
ちぐはぐだったり、リンクが切れていたり、二度ともとのページに
戻れなかったり、メニューからリンクがはられていないページがあったり
ユーザーを迷わせるようなことになっていませんか?
リンク先がしっかりと内容を表しているか、袋小路になっていないか
確認をしてみましょう。


⑤気が散るデザイン装飾
最新の技術やポイントに目を集めたい為に
過度な装飾、技術を盛り込み、本来訴えたい
内容がめだたなくなってしまっていませんか?
ギミックにこだわりすぎるとそちらのみにユーザーの
視線はとられてしまい、本当に伝えたいメッセージや
起こしてほしいアクションにつながりません。
必要なポイントはどこにあるのか、確認してみましょう。


⑥自動再生メディアをいれてませんか?
一頃、サイトを訪れると音が再生されたり
ムービーが始まるというサイトがありましたが、
ポップアップがかってにでてきて、見たいものが見れない
など本末転倒になっていないでしょうか。
ユーザーに選択の余地無く自動的に行うことは
必要がなく、ユーザーが選択できるようになっているか
確認してみましょう。

⑦負荷をかけすぎてませんか
いろいろとつたえたいあまり、てんこもりに内容を
詰め込み過ぎ、開くまでのローディングにすごく
時間がかかったり、ものすごくスクロールしないと
読み切れなかったり、ユーザーに負荷をかけていないでしょうか。
多くを伝えたい場合でも図式化しておいたり、さらに詳しくは
別ウィンドウやタブで開いたりと見やすくしているか
確認しましょう。

⑧基本情報がぬけていないでしょうか
企業サイトでも連絡をとりたいのに営業時間や
場所、電話番号がわからなかったり、ECサイトでは
購入に際しての送料や返品のことが記載されていないと
せっかく商品やサービスに興味をもっても最終的な
アクションは起こしづらくなります。
基本情報もしっかりと掲載し、ユーザーの立場にたっているか
チェックしましょう。


⑨見た目にこだわりすぎてないか
やりすぎは禁物ということ。他社に比較して
目立つことは大切ですが、それだけに注目しすぎて
中身がおろそかになっていないか確認しましょう。


⑩サーチエンジンが検索できるか
今となっては当たり前のことですが、
ユーザーは検索エンジンを使って膨大なWEBサイトの中から
訪れます。
そのリストにはいるようしっかりインデックスされていることが
大切です。
検索できないページでは話になりません。
目的のキーワードをしっかりと含んだページとなっているか、
インデックスされるようにしているか確認をしていきましょう。



良くないWEBサイトにおちいる10の気をつけたいポイント



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2011年3月29日

ユーザーを引きつける、問い合わせ増につなげるお問い合わせフォーム

何度か取り上げてますが、最終的なユーザーからの窓口、
お問い合わせの入り口となる、フォームページのデザインは
やはり、魅力的な引きつける力をもたせ効果を最大限に
引き出さないといけません。


wdcf-1.jpg

問い合わせフォーム特集のページに紹介されている事例を
みていくと、単に入力項目を並べただけでなく、
お問い合わせフォームだとしても、企業の位置や店舗の位置が
判るマップを掲載していたり、会社概要のような基本情報が
とれるようにしてあるものが多い印象です。


別ページで確認しながら・・・ではなく、問い合わせの際に
相手の情報=顔がみえるような形がより問い合わせしやすく
誘導できるということでしょうか。

店舗など来店促進をしたい場合や予約フォームであれば
なおのこと基本情報が見えていると便利ですね。

wdcf-18.jpg
またシンプルななかにも、送信ボタンなど遊び心ももたせて
判りやすくしておくことも大切ですね。

他とはちがった装飾で飽きさせず入力から送信を
促す工夫を取り入れて見ると、申し込みやお問い合わせ数の
アップにつながるかもしれません。



もちろん周りの部分だけでなく、いかに惑わせず、手間を
かけさせずに入力できるかというフォーム自体の
工夫も忘れないようにしましょう。
手間がかかることは一番、離脱率を促進してしまうと
思います。


ユーザーを引きつける、問い合わせ増につながるお問い合わせフォーム


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2011年3月28日

インフォグラフィックスで表されるWEBブラウザの進化例

インフォグラフィックスの利用例としてよいものが
ありました。
WEBブラウザの進化として移り変わりを芦原しているのですが、
判りやすく、視覚化しており、比較するものも明確で
インフォグラフィックスの紹介例としては最適ではないでしょうか。


the-history-of-web-browsers.jpg

時代の移り変わりとともにネットスケープからIEが台頭し、
SafariやFirefox、chromeが出てくる時期や占める割合など
一目瞭然です。


とても判りやすく、何を見せたいがが明確です。
この例のように、推移などをみせるのにも十分役立ち、
わかりやすいですね。

インフォグラフィックスの表現方法はまだまだ
無限に広がっていくような気がします。


インフォグラフィックスで表されるWEBブラウザの進化例


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2011年3月25日

使いこなそうインフォグラフィックス

何度も取り上げてきていますが、最近、海外の
WEB事情で取り上げられる回数が多い注目の
トピックスです。


ということは、いずれ国内でも利用例が
増えると思っています。
となれば、今のうちに使いこなして
ストックがあれば、流行り出した時に
有利ですよね。

そんな訳で、作り方のヒントと秀作をご紹介。。。

waiawati-i-01.jpg

■シンプルであること
シンプルで、すっきりしており、情報がつたわりやすいことが
大切。


■いかにプレゼンするか
どんな原因があってその数や答えが
導き出されているかを明確に打ち出すことも大切


■回答のボーダーラインを見せる
ある設問にたいしてどのような平均値があるのか、
どこから多数派に切り替わるのかをしっかり見せる。


■色で考える
インフォグラフィックスにとって色はとても重要な役割が
あります。
視覚的に情報を伝達することも大切。


■タイポグラフィでなくてもよい
新聞や雑誌のように文字である必要は
ありません。
創造性を駆使してビジュアルで見せることも大切


■視覚的にアピール
前でも触れましたが一目見てどういった
情報を伝えているかが判りやすいこと、
一目瞭然が大事。


■検証できるようにしておくこと
インフォグラフィックスは視覚的に情報を
伝達するため、詳細な数値データなども
検証できるようにしておく必要があります。
見た目を裏付ける検証ができるようにしておくことで
データの信頼性が増します。


などなど、インフォグラフィックス導入時のヒントを
参考にしてみて下さい。
下記リンクから優れたインフォグラッフィックスの
デザイン例もご覧いただけますので、ご確認下さい。


使いこなそうインフォグラフィックス:優れたインフォグラフィックスデザイン例



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2011年3月24日

WEB制作者であれば知っておきたいテクニック

jQueryを用いた画面上のドラッグアンドドロップで
レイアウト位置を変更できるスクリプトや
Javascriptを使わずCSS3のテクニックのみで
モーダルボックスを展開する方法など
WEB制作者であれば知っておいて損はないものと
言えるでしょう。

drag.png

css-modal.png



FlashもJavaも用いずにCSSのみで画像でもない
テキストのウィンドウを表示展開できると
文字の差し換えも簡単に行え、さらにサイトも
軽く、表示速度も早くなると思われますので、
新製品の情報や最新セミナーや展示会といった
情報などをいち早く訴求するのにとても
便利になると思います。


jQueryでの画面上で自由にドラッグ&ドロップで
レイアウトを動かせるテクニックも、画面所寿で
サイトレイアウトの検討がその場で行え、最適な
画面構成を設定できたり、テストした結果で
効果をみながら変更していけたりととても
成果をあげるのに役立つと思います。

そのような使い方だけでなく、コンテンツに
応用してみると、例えば、家具などの
レイアウトシミュレーションといったことにも
使えそうですし、並び替えのパズルのような
エンターテイメント系のコンテンツにも応用が
できるかと思います。

創造力をかき立て、より興味をひくWEBコンテンツを
提案するのに知っておくと良いテクニックだと
思います。


WEB制作者であれば知っておきたいテクニック1 ドラッグ&ドロップ
WEB制作者であれば知っておきたいテクニック2  モーダルボックス


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2011年3月23日

あなたのWEBサイトを魅力的なWEBサイトにする方法

自社のWEBサイトになかなか人がこない、
リピートしない、
目的のアクションがおこらない・・・
などなどの悩みがある方は、今一度自社のWEBサイトを
見直してはどうだろうか。

参考にするとよいのが、最新のWEBトレンド情報です。


ltiwd-08.jpg

今の業界トレンドに学び、ユーザーを呼び込む
手段を知ると良いと思います。
ビジュアル面とはいえ、情報伝達とユーザビリティに
直結していると考えてみると良いと思います。


最低限の内容

余白(むだに見える)

タイポグラフィ

CSS3やHTML5の最新技術

背景にテクスチャを使用

ごくシンプル

シングルページのサイト

印刷デザイン風

大見出しの適用

インフォグラフィックス

フォントの選択

サムネイルの利用

大きなイメージ画像の採用

SNS

などなど最近のトレンドといっても人気のあるものは
数多く存在します。
其の中から自社のメッセージを一番、訴求できるものを
チョイスして採用していくのが良いと思います。


比較統計データを用いて自社の優位性を示すのであれば
インフォグラフィックスを用いるのが最適化と思います。
ただの数値でなく、数字をビジュアル化してみせ、
一目で其の優位性やシェアの多さを訴えかけることが
できますし、それ自体が美しいデザインであれば
興味をもっていないユーザーも引き込むことが可能に
なると思います。

一製品の訴求であれば、大きなビジュアルを使用した
サイトや、大見出しを使ったサイト、タイポグラフィで
みせるのも良いと思います。
明確にその一点を訴求することに集中することで
まずは確実にユーザーを引き込み、その後、ほかに
回遊させる手段を講じればよいわけです。


あなたのWEBサイトを魅力的にするには、
まず成功例から学ぶというのをおすすめしたいと
思います。
なぜうまくいっているのか、其の分析から
導き出された回答を導入していくことで
より魅力的なWEBサイトにできると思います。


あなたのWEBサイトをより魅力的なサイトにする最近のWEBトレンド事例


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2011年3月22日

他社に差をつけるECサイトデザインの参考例

ECサイトに求められるものは、取り扱い製品がよくわかること、
求める製品が探しやすいことが大前提となっていました。

最近では、当然のようにその部分はケアしたECサイトが
数多く見受けられます。
では、どのように他社と差をつけていくのか・・・


21.png

企業サイトなどと同様、いかにユーザーの興味をひくような
サイトにできるかというところに視点が移って来ているようです。


海外サイトの事例をみても、メニューの装飾や、製品などは
見やすく探しやすくした上で、サイト全体のデザイン性を
追求しているECサイトが多くなって来ているようです。


より取り扱い製品のイメージを初見で情報提供し、
サイトに興味をもってもらい、製品紹介へ誘導していくか、
またそこからサイトをあるいはページをブックマークしてもらったり、
会員登録なり、メルマガ登録してもらうように誘導できるかが
キモになるようです。


これらの事例を参考に、ECサイトへユーザをどう引き込むかという
点を検討してみるのも良い機会かと思います。


他社に差をつけるECサイトデザインの参考例


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2011年3月22日

jQueryでつくる優れたWEBサイトナビゲーションプラグイン&チュートリアル

jQueryで優れたWEBサイト用のナビゲーションメニューを制作する
プラグインとチュートリアルがデモとともに紹介されていました。


cssdockmenu_thumb.jpg

Macで導入されているDockメニューのアニメーションのある
動きをもたせたメニューもデモとともに導入できるよう紹介されていましたし、
これまでにも紹介して来た、Flashのようなマウスオンで広がるタブメニューなど
さまざまなユーザビリティをあげ、かつ、インタラクティブな環境を
提供してくれるメニューの数々が紹介されています。


これらを導入すると、かなり動きを持たせたサイトが
容量は少なめで実装が可能となり、とても便利なサイトが
構築できるかと思います。


メニューなので、すぐにクライアントサイトへの
導入が提案できそうです。


jQueryでつくる優れたWEBサイトメニュ−ナビゲ−ションのプラグイン&チュートリアル


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