
2007年3月26日
この映像を見る限り、小倉ゆうこさんは、セルフブランディングがうまいです。売れるには、様々な要素があるんですね!「普通じゃん!」ってつっこまないでください。
某社のIプロデューサー様情報をありがとうございます!
2007年3月26日
業界に激震が走りましたね。
しかしこれによって大日本印刷株式会社は、プライバシーポリシーマークを
剥奪されることは、ないようです。
Pマークの重さと価値に論議が醸し出されています。
当社も年内をめどに、Pマークの取得を行います。
2007年3月23日
先日当社で制作した内装関係のホームページ制作のお仕事で
ホームページ開設後1週間でさっそくお問い合わせがきたそうです。
これは、当社としても異例のスピード
企画×制作×プロモーション×当社のノウハウ
が綺麗にかけ算でなりたった成果だと思います。
「マーズに頼んで良かったよ!」
そういっていただいて、本当にうれしかったです。
今後もホームページやプロモーションの公開後の
結果が出るデザインを心がけて制作をしていきたいと思います。
2007年3月23日

業務拡大のため引っ越しを考えております。
ということで場所を青山に絞って事務所を探し始めました。
昨日は、さっそく5物件ほど見てきました!
2007年3月23日

今後、当社の中心事業になるイベントのプロモーション
アドバイスをくれたビジネスパートナーの小山氏もブログに書いてくださっているように、今後は、リアルとバーチャルを連動したプロモーションが間違いなく当社の中心基軸になる。
ニュースは、リアルから生まれる!
ということで、今日は、昔からお世話になっている
イベント会社プロデューサーと会食でした。
2007年3月22日
戦略的に若さは、強さか。。事務所に無理矢理いわされていたらかわいそう・・・
3月22日11時55分配信 オリコンから引用
一部夕刊紙で年齢詐称疑惑が報じられ、その後疑惑を否定していたグラビアアイドルの夏川純が一転、本日(22日)更新の公式ブログ『Natsujunの日記』で詐称を正式に認めた。
「ファンの皆様へ」と題し、「今、一部メディアで私の年齢につきまして色々な報道がされていますが、お騒がせして、申し訳ありません。私の本当の年は1980年9月19日生まれの26歳です」と発表( 夏川純の写真はこちら )。
その理由について「今の事務所に移った時、スタッフと相談して名前も変え、生まれ変わったつもりになり、又、10代の方々に応援してもらいたい気持ちが強く、19歳ということにしてしまいました」と告白している。
この発表が今後どのような影響を与えるのか。「今日から26歳の夏川純として再出発したいと思います。はなはだ未熟な私ですが、これからの成長を見守って頂けたら、幸いです」という彼女の今後に注目だ( 夏川純の写真はこちら )。
2007年3月22日
はじめてあったお客様には、マーズさんとよく呼ばれます。
友達は、マーデザと呼びます。
たまに、マザーズデザインと呼ばれます。(上場かよ!とつっこみます。)
2007年3月21日
今日は、クリエイティブディレクターの木下と事務処理とホームページの更新をしました。
イベントプロモーションのページ
イベントプロモーション|サービス一覧 - 株式会社マーズデザイン
仕事の進め方のページ
楽しいを生み出す企画書創り|仕事の進め方 - 株式会社マーズデザイン
無料効果音ダウンロードのページ
無料効果音ダウンロード - 株式会社マーズデザイン
実は、いまほかにも同時進行でいろんなページを制作中です。お楽しみにぃ
2007年3月21日
昨夜は、銀座で取引のある企業の担当者様と会食でした。
場所は、Dining Restaurant&Beer Bar
銀座ガス灯です。店員さんも感じが良くって、ゆっくり楽しめました☆
会食といっても
特にお堅い会食ではなく、仕事の話もありますが、個人と個人としてプライベートなお話をしたり
よい関係でお付き合いさせてもらってます。
こうやって、お仕事を通じて刺激しあえる人と巡り会えることは、本当にすばらしいと思います。
2007年3月21日
「ユーチューブ」に続く注目サイトはこれだ (渡辺弘美の「IT時評」):NBonline(日経ビジネス オンライン)から引用
動画投稿サイトのユーチューブ(グーグルの買収が決定)や、全米最大のソーシャル・ネットワーキング・サービスであるマイスペースに、企業がPR用のコンテンツを掲載し、広告ツールとして利用していることは以前にも紹介した。今日は、大学や企業が仮想世界をビジネスとして利用しているセカンド・ライフ(Second Life)のケースを紹介したい。
セカンド・ライフは、ネット上での三次元(3D)の仮想世界を自分の化身(アバター)が探索するものだが、いわゆる多人数同時参加型オンライン・ロールプレイング・ゲーム(MMORPG)とは違う。敵を倒すなどの結末が定められておらず、プレイヤーは他のプレイヤーと会話したり、建物を建てたり、乗り物に乗ったり、マラソンしたり、何でも自由な活動ができるサービスだ。
ちなみに、最近、このような仮想世界は「メタバース(Metaverse)」と呼ばれている(SF作家ニール・ステファンソン氏の小説スノー・クラッシュの中に出てくる仮想世界の名前)。
セカンド・ライフは、38歳のフィリップ・ローズデール氏が率いるサンフランシスコにあるリンデン・ラボが2003年から提供している。ローズデール氏は、プログラミング好きな高校生時代に会社を起業。その会社はリアル・ネットワークスに買収され、以後同社の最高技術責任者(CTO)を務めていた。ローズデール氏は、セカンド・ライフはプレイヤーが自由に創造的な活動が行える場であり、そのインフラ整備とツールの提供がリンデン・ラボの仕事であるとしている。
セカンド・ライフ内では、土地の売買や賃貸、乗り物や衣類の売買などの経済行為には、リンデン・ドルという通貨が使用される。現時点で、1米ドル当たり273.5リンデン・ドルで取引されている。セカンド・ライフの基本サービス利用者は、最初250リンデン・ドルがボーナスとして貰えるが、本格的に利用したければ、クレジットカードやペイパルで購入することになる。
現時点のユーザー数は96万人であり、700万人のユーザーを抱えるMMORPGの代表格ワールド・オブ・ウォークラフト(World of Warcraft)と比べるとかなり小さいが、使い勝手やサービスのユニークさがうけて、毎月38%の成長を続けている。まもなく日本語版のサービスも始まるので、ユーチューブのように、日本からのユーザーが今後爆発的に増えるかもしれない。
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斉藤潤一(さいとうじゅんいち)
| 2003年: | 米国シリコンバレーのIT企業にて全米エンドユーザー向けCingular、AT&T携帯キャリア公式サービスのWEB制作と携帯サイトのプロデュースを行う。 |
| SNS: | mixi|gree|myspace |
| MSN | aiziyukibouyume |
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